>北海道在住または出身監督による最新アニメーションの特集プログラム。
2014年から毎年開催している本プログラムも、今年は記念すべき5回目を迎えます。花の電話で交信しようとする想いを繊細に描いた『ジョウロの交信』、儚い記憶のような生と死を表現する『had lived』、フィルムの断片が縦横無尽に侵食する『debris』、そして50分に及ぶ「日本」と「死」についての物語を描いた個人制作の野心作『神話少年ミカド』!
若手作品からプロフェッショナルまで、2018年最も注目する北海道アニメーションの祭典をお楽しみください。上映終了後、出品作家をお招きしてのQ&Aを行います。
NEW CHITOSE 2018
PROGRAMS 2018
北海道現代アニメーション総進撃!2018 Advancing Hokkaido Contemporary Animation!